コンテントヘッダー

ごぼうが教えてくれました。

 思わず買った春ごぼう、いつかいつかと思いながら時が過ぎ、たまたまテレビで簡単レシピが流れていたので夕飯に…と思ったら溶けかけていた。だめな部分を切ってと奮闘していたらどういうわけか服に大きく染みができていた。お酢やら漂白剤やらいろいろ試してもとれない。

 私の貴重なシャツが!!
 
 貴重なというのは高価なという意味ではなく、数少ないシャツの中の一枚という意味。一枚抜けたことによりヘビーローテーションがさらにヘビーに!!
 まぁすでに危うし、生地もすっかり薄くなり襟も汚れていたよ…、もうそろそろのところだったよ。

 K氏:「ああこれもともとだめだったんだね」
 私 :「そうだよ…ごぼうが教えてくれたんだよ!!」
 
 せっかくごぼうが教えてくれたので服を買わなくちゃ。でもないの。襟のあるボタンのついたシャツが好きなのに、なかなかないの。丸首は苦手、職場にフード付きはだめ。袖は長めのほうが好ましい。通販かな…。
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
  • Author:のん
  • とある共同作業所で事務などしています。「痛い目見ないとわからない無鉄砲者」(父談)。弟Eには「オレたちって男三兄弟じゃん?」と言われます(がさつであるということか?)。痛い目を見るのは本当に痛いので、注意深く安らかに生きていきたいと思います(?)。
最近の記事
最近のコメント
ブログ内検索
カテゴリー
リンク
月別アーカイブ
RSSフィード